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◆三八の歴史は昭和38年10月3日長崎くんち庭見せの日より始まりました。今後も先代の味を守り続けます。◆
当店自慢のチャーシューメン
当店三八は、昭和38年10月3日『長崎くんち庭見せの日』より始まりました。
『長崎独自のラーメンの味を作りたい』という先代の想いは、今でも各店舗で
受け継がれています。
長崎っ子に育てられた『長崎の中華軽食』を、店員一同が真心込めて作り続

けます。『素材にこだわった三八の料理』を是非一度味わって下さい!

「2012長崎ランタンフェスティバル」               1月27日更新)
「長崎歴史文化博物館 企画展」を更新しました!      (10月1日更新)
「三八と滝野米」を更新しました!                 (5月11日更新)
「ながさき食さるく和・華・蘭メニュー」に登録されました!
 
新着情報です!
 

「2012長崎ランタンフェスティバル」が始まりました!2012年1月23日〜2月6日◆ 

 
  長崎ランタンフェスティバルは、長崎在住の華僑の方々が中国の旧正月(春節)をお祝いするためにはじめた行事です。当初は、「春節祭」
という名称で長崎新地中華街を中心に行なわれていましたが、平成6年から規模を拡大して、長崎を代表するお祭りへと成長しました。ランタン
フェスティバルの期間中は新地にある中華街をはじめ、浜市や観光通りアーケードなど市内中心部の通りに1万個を超える数ののランタンと呼
ばれる中国提灯が飾られます。その華やかさは、まるで紅い花が中に浮いているように見えて、通る人々を和ませます。
  下記写真は、以前のランタンです。今年のランタンを撮影次第、掲載させていただきます。
長崎ランタンフェスティバル−メイン会場湊公園のオブジェ
   
 
 
   
長崎ランタンフェスティバル−浜市・観光通りアーケードのオブジェ
   
 
 
   
三八は佐賀県の滝野米を使っています!
 
   
私たちが責任を持って作ってます!
 
実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな
 
この平行線は芸術的!
   
この水車、渋くて風情があるでしょ!
 
見てくださいこの段々畑の展望!
 
赤く可愛い花は彼岸花です!
  上の写真をクリックすると拡大します!
  陶磁器で有名な伊万里。その奥座敷である滝野地区は、豊かな手つかずの自然と清流の棚田を有します。
  有機肥料を使用し丹精込めて栽培した夢しずくです。
  ※夢しずくとは
  佐賀県で栽培されているお米の品種名。ほどよい粘りと優れた味わい、食欲をそそるふっくらでつやのある光沢が高い評価
  を受けています。
  @土のこだわり
    ミネラル豊富な地質(昔から陶磁器で有名)
  A水へのこだわり
   健康でしっかりした稲を栽培するため、豊富な有機肥料を使用。
   国見山を水源とする志佐川の上流域に位置し、ミネラル豊富な清流水で栽培。
  B栽培のこだわり
   傾斜が急で険しい滝野谷に、人間よりも高い石積みが続き、等高線を描くように
   天へ天へと上がっていく見事な棚田。
   このすばらしい棚田を守ってく百姓魂の証がこの「滝野米」です。
   
焼き飯
 
たかな焼き飯
 
中華丼
  滝野米の長所を十分に引き出して調理したのが、三八の焼き飯です。
  三八がこだわる素材は米だけではなく、各メニューの隅々まで、素材を吟味したその精神が生きています!
三八は長崎の文化と歴史の情報発信を応援します!
 
 ◆長崎歴史文化博物館   http://www.nmhc.jp/          長崎県長崎市立山1丁目1番1号 TEL 095-818-8366 FAX 095-818-8407
長崎歴史文化博物館は、長崎奉行所という歴史的な建物の復元と同時に、現代的な博物館としての機能も十分に備えた世界的にも
大変ユニークな博物館です。長崎ならではの歴史の流れを身近に学ぶことができ、長崎学研究の拠点となります。
▼イベント情報
 日中国交正常化40周年 長崎県・上海市友好交流関係樹立15周年記念特別企画展
孫文・梅屋庄吉と長崎展 〜受け継がれる交流の架け橋〜   
 期間 2011年10月1日(土)〜2012年3月25日(日) 
     ※休館日:毎月第3火曜日
 会場 3階企画展示室 8:30〜19:00(最終入館18:30) ※年末年始12/30〜1/3は10:00〜18:00
 古より中国と日本は隣国として絶えることない交流がありました。その歴史は順風満帆の時期ばかりではありません。先人たちはその
 都度、それらに向き合い知恵を出し、今日に至っています。 近世において、江戸幕府により唐人屋敷に中国人の居住が、出島にオラ
 ンダ商館員の居住が許され、長崎は日本最大の国際貿易都市となりました。明治期、日本人の海外渡航が緩和されると、長崎の人々
 はこれまでのコネクションを活かし、中国へ活動の舞台を広げていきました。
 そんな長崎人の一人に梅屋庄吉(1868-1934)がいます。まもなく創業100年を迎える日本最古の映画制作会社日活の創始者の一人
 でもあります。1895年(明治28)、梅屋は香港で孫文(1866-1925)と運命的な出会いをはたし、深く共鳴しあいます。この後梅屋は、生
 涯をかけ孫文とその同志たちを支えることとなります。
 「知られざる偉人」梅屋庄吉・その妻トクの生涯と、孫文・その妻宋慶齢の友情の物語を中心に、長崎の日中交流資料はもとより、小坂
 文乃氏(梅屋庄吉曾孫)秘蔵資料や北京・上海・武漢・南京など中国国内に収蔵される貴重な関係文物が今回始めて日本で公開され
 ます。
 辛亥革命100周年、日中国交正常化40周年、長崎県・上海市友好交流関係樹立15周年、という日本と中国、長崎と上海にとって記念
 すべき年にあたり、あらたな日中交流の架け橋となる展覧会です。これからの日中交流、東アジアの一員として日本を考えるうえでヒ
 ントが隠されていると確信しております。
 
  (上記文章は、長崎歴史文化博物館のホームページの記事を引用させていただきしました。)  企画のページへ直接ジャンプ>>
 
 ◆長崎県美術館        http://www.nagasaki-museum.jp/ 長崎県長崎市出島町2番1号    TEL 095-833-2110 FAX 095-833-2115
「長崎水辺の森公園」に隣接するこの美術館は、運河を挟み西側の「ギャラリー棟」と東側の「美術館棟」のふたつの棟によって構成され
公園の一部としての機能も果たします。長崎ゆかりの美術品の他に、スペイン美術など国際色豊かな収蔵品を揃えています。
長崎観光マップ
諏訪神社
めがね橋 興福寺 崇福寺
三八 浜町店
三八 銅座店
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料亭花月
出島跡 新地中華街 唐人屋敷跡
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