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三八の歴史は「昭和38年10月3日長崎くんち庭見せの日」より始まりました。今後も先代の味を守り続けます。
当店自慢のチャーシューメン
当店三八は、昭和38年10月3日『長崎くんち庭見せの日』より始まりました。
『長崎独自のラーメンの味を作りたい』という先代の想いは、今でも各店舗で
受け継がれています。
長崎っ子に育てられた『長崎の中華軽食』を、店員一同が真心込めて作り続

けます。『素材にこだわった三八の料理』を是非一度味わって下さい!

「ながさき食さるく和・華・蘭メニュー」に登録されました!   (11月6日更新)
「長崎市内の精霊流し」                        (8月16日更新)
「長崎歴史文化博物館 企画展」を更新しました!       (6月6日更新)
三八は長崎の文化と歴史の情報発信を応援します!
 
 8月15日に長崎市内で精霊流しが行われました!
 
 今年も8月15日に長崎で「精霊流し」が行われました。
 長崎市の「精霊流し」は、みなさんもご存知のように、「さだまさし氏」の曲のイメージとは対照的に大変にぎやかな行事です。
 しかし、参加されている「初盆を迎えられたご家族」にとっては、精霊船を流すことによって故人と再び別れる悲しい日です。
 長崎市民は、激しい爆竹の音や威勢の良い掛け声が、実は遺族の悲しみの表現であることをよく知っています。
 ちなみに当日は、何隻もの「精霊船」が三八本店の真横を通って行きました。
 参加されたみなさん、本当にお疲れ様でした。
 
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 ◆長崎歴史文化博物館   http://www.nmhc.jp/          長崎県長崎市立山1丁目1番1号 TEL 095-818-8366 FAX 095-818-8407
長崎歴史文化博物館は、長崎奉行所という歴史的な建物の復元と同時に、現代的な博物館としての機能も十分に備えた世界的にも
大変ユニークな博物館です。長崎ならではの歴史の流れを身近に学ぶことができ、長崎学研究の拠点となります。
▼イベント情報
 日蘭修好150周年記念事業 江戸のタイムカプセル −日蘭のコレクションに見る近世長崎−
 [前期] 2008年4月12日(土)〜6月1日(日)  [後期] 2008年7月18日(金)〜8月31日(日)
 江戸時代の長崎は、鎖国体制下においても貿易都市として繁栄し、その文化は日本と中国・オランダなどの海外文化が融合した
 「和華蘭(わからん)文化」と呼ばれています。本展覧会は、長崎歴史文化博物館とライデン国立民族学博物館の所蔵資料を通して、
 港町長崎の町並みや情趣をはじめ、舶載された動物や科学、その他異文化について過去から現在までをひも解くものです。
 海外交流によって発展してきた長崎を歴史的、文化的に見つめ直すとともに、長崎・オランダから発信された多くの文物を直接ご覧
 いただける機会になればと考えております。
 今日では失われてしまった長崎の景観や文化、そして現在でも目に触れることができるものまで、過去との継続性と江戸時代長崎の
 意義を再確認していただければ幸いです。
  (上記文章は、長崎歴史文化博物館のホームページの記事を引用させていただきしました。)  企画のページへ直接ジャンプ>>
 ◆長崎県美術館        http://www.nagasaki-museum.jp/ 長崎県長崎市出島町2番1号    TEL 095-833-2110 FAX 095-833-2115
「長崎水辺の森公園」に隣接するこの美術館は、運河を挟み西側の「ギャラリー棟」と東側の「美術館棟」のふたつの棟によって構成され
公園の一部としての機能も果たします。長崎ゆかりの美術品の他に、スペイン美術など国際色豊かな収蔵品を揃えています。
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