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◆三八の歴史は昭和38年10月3日長崎くんち庭見せの日より始まりました。今後も先代の味を守り続けます。◆
当店自慢のチャーシューメン
当店三八は、昭和38年10月3日『長崎くんち庭見せの日』より始まりました。
『長崎独自のラーメンの味を作りたい』という先代の想いは、今でも各店舗で
受け継がれています。
長崎っ子に育てられた『長崎の中華軽食』を、店員一同が真心込めて作り続

けます。『素材にこだわった三八の料理』を是非一度味わって下さい!

「長崎歴史文化博物館 企画展」を更新しました!       (4月20日更新) 
「三八と滝野米」を更新しました!                     
「ながさき食さるく和・華・蘭メニュー」に登録されました!
 
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三八は佐賀県の滝野米を使っています!
 
   
私たちが責任を持って作ってます!
 
実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな
 
この平行線は芸術的!
   
この水車、渋くて風情があるでしょ!
 
見てくださいこの段々畑の展望!
 
赤く可愛い花は彼岸花です!
  上の写真をクリックすると拡大します!
  陶磁器で有名な伊万里。その奥座敷である滝野地区は、豊かな手つかずの自然と清流の棚田を有します。
  有機肥料を使用し丹精込めて栽培した夢しずくです。
  ※夢しずくとは
  佐賀県で栽培されているお米の品種名。ほどよい粘りと優れた味わい、食欲をそそるふっくらでつやのある光沢が高い評価
  を受けています。
  @土のこだわり
    ミネラル豊富な地質(昔から陶磁器で有名)
  A水へのこだわり
   健康でしっかりした稲を栽培するため、豊富な有機肥料を使用。
   国見山を水源とする志佐川の上流域に位置し、ミネラル豊富な清流水で栽培。
  B栽培のこだわり
   傾斜が急で険しい滝野谷に、人間よりも高い石積みが続き、等高線を描くように
   天へ天へと上がっていく見事な棚田。
   このすばらしい棚田を守ってく百姓魂の証がこの「滝野米」です。
   
焼き飯
 
たかな焼き飯
 
中華丼
  滝野米の長所を十分に引き出して調理したのが、三八の焼き飯です。
  三八がこだわる素材は米だけではなく、各メニューの隅々まで、素材を吟味したその精神が生きています!
三八は長崎の文化と歴史の情報発信を応援します!
 
 ◆長崎歴史文化博物館   http://www.nmhc.jp/          長崎県長崎市立山1丁目1番1号 TEL 095-818-8366 FAX 095-818-8407
長崎歴史文化博物館は、長崎奉行所という歴史的な建物の復元と同時に、現代的な博物館としての機能も十分に備えた世界的にも
大変ユニークな博物館です。長崎ならではの歴史の流れを身近に学ぶことができ、長崎学研究の拠点となります。
▼イベント情報
珍獣?霊獣?ゾウが来た! 〜ふしぎでめずらしい象の展覧会〜
   
 期間 2012年4月21日(土)〜6月10日(日) 前期/4月21日(土)〜5月14日(月) 後期/5月16日(水)〜6月10日(日)
 会場 3階企画展示室 8:30〜19:00(最終入館18:30)
 大きい体に長い鼻をもつ象は、いつの時代も注目を集めてきた動物です。
 象は室町時代にはじめて舶来し、長崎には、江戸時代に出島を通して2度やってきました。1度目は享保13年(1728)に将軍徳川吉宗の
 希望で唐船が運んだ象です。現在の長崎歴史文化博物館が建つ長崎奉行所立山役所から江戸までの道中を象が歩き、多くの人々
 を熱狂させ、日本中で象フィーバーが巻き起こりました。 2度目の象は、文化10年(1813)にオランダ船により舶来し、来年でちょうど
 200年を迎えます。これに先立ち、当館では象をテーマとした展覧会を開催します。
 そもそも、日本人が象を知ったのは仏教の影響でした。象は普賢菩薩を乗せ、釈迦の入滅を描いた涅槃図では嘆き悲しむ姿が描かれ
 尊く縁起の良い「霊獣」とされていました。 そして、実物の象が舶来し、多くの人々にその姿を認識され「珍獣」として人気を集めた江戸
 時代には、仏教で受容されてきた図像に実在する動物として新たな情報が加わりました。 象のイメージは広がりと変化を見せ、その造
 長い歴史の中で私たちはどのように象と関わり、その魅力をいかに表現してきたのか。奇想の絵師・伊藤若冲をはじめとする近世の作
 品を中心に、現代彫刻家・三沢厚彦による圧倒的な存在感の象まで、約150点の作品をご紹介します。
 
  (上記文章は、長崎歴史文化博物館のホームページの記事を引用させていただきしました。)  企画のページへ直接ジャンプ>>
 
 ◆長崎県美術館        http://www.nagasaki-museum.jp/ 長崎県長崎市出島町2番1号    TEL 095-833-2110 FAX 095-833-2115
「長崎水辺の森公園」に隣接するこの美術館は、運河を挟み西側の「ギャラリー棟」と東側の「美術館棟」のふたつの棟によって構成され
公園の一部としての機能も果たします。長崎ゆかりの美術品の他に、スペイン美術など国際色豊かな収蔵品を揃えています。
長崎観光マップ
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めがね橋 興福寺 崇福寺
三八 浜町店
三八 銅座店
三八 本店
料亭花月
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